東京・六本木 バリ島在住の画家・Katuji Fujita Exhibition 10月14日〜10月22日

久々の更新となってしまいました。

 

 

バリ島で知り合った画家・藤田氏の3回目の個展が東京・六本木で行われる、

 

との知らせを頂きました。

 

 

六本木は、自分が20代前半を過ごした思い出の街。

この機会に久々、東京に行こう〜かなぁ〜と考えています。

 

 

藤田氏と会うのも、4~5年ぶりだし、

前回、東京に行った時には六本木で遊んでいないし。

 

 

最近FBで繋がった六本木時代の友人とも会いたいし、

ケントスに出演している友人とも会いたいし・・・

 

10月17日〜の3泊4日の予定で検討してみます!!

 

 

 

 

 

素敵なティータイムを演出する純銀製のアノインティングスプーン・・・

寒いです。

 

 

雪が降っています。

 

運転、疲れます。雪道、怖いです・・・

 

こんな日は、自宅で過ごしたいですよね。

 

 

 

 

素敵なティータイムを演出する純銀製のアノインティングスプーン・・・

 

 

 

 

 

純銀 アノインティングスプーン

 

アノインティングスプーンとは??

 

本日のブログで少しだけ紹介しています

「素敵なアンティークシルバー」→http://silver925.manis.chu.jp/?day=20170123

バリ島と銀器の微妙な接点・・・素敵なアンティークシルバー

バリからしばらく遠のき、

 

たどり着いたのは、イギリス!?で、

 

たどり着いた品が、アンティークシルバーでした。

 

 

全く無関係!?

 

いや、私の中では少し繋がっています。

 

 

バリ島を初めて訪れた時、

 

銀細工で有名な村に行き、お土産で銀細工を購入すると共に、

 

当時、呉服業界にいたので、帯止めを作ってもらったことがありました。

 

純度92.5%のシルバーです。

 

 

そして、ウブドに住み始めた頃、

 

Silver & Painting

 

というカフェがあり、

 

シルバーと絵画かぁ〜どんな繋がりなのだろう〜

 

と、不思議に感じていたのですが、

 

今、まさに、シルバー&絵画 状態にあります。

 

 

骨董好きな父親の影響もあり、

 

骨董にも興味があるのですが、

 

昨年夏ごろ、アンティークシルバーと出逢い、その魅力に惹かれてしまいました・・・

 

 

アンティークシルバーの専門サイトを展開するかどうかは、微妙ですが・・・

 

既に展開しております。

 

 

 

画像の銀器の中には、今から320年以上前、日本が元禄元年の1688年の純銀製のスプーンもあります。
イギリスで名誉革命のあった頃、アメリカが建国される前のスプーンです。

 

いつか、イギリスに行ってみたい!!と思います。